事業内容

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  • 依存症者専門就労支援 ReStartの事業案内|特徴や業務の紹介など

ReStartおくすり相談

こんな症状ありませんか?

☑体がだるい
☑お通じが出にくい
☑食欲が出ない
☑立ち上がったり、歩いた時ふらつく事がある
☑手が震える

それってくすりの影響かも!?

ポリファーマシーってご存じですか?

薬の多剤服用で特に害があるものをポリファーマシーといいます。体調不良の時、薬を減量
する事で症状が改善する事があります。

ReStartおくすり相談はこのような方にオススメ

薬をやめたいがやめ方がわからない
今飲んでいない薬も捨てないで持っている
薬を飲んだか忘れてしまう
医師や薬剤師の説明がわからない
本当は薬を飲みたくない

ReStartどんな事を相談できるの?

薬の事であれば何でもかまいません。特に下記のように思う方はオススメです。

☑体の調子が悪いのは薬のせいじゃないか
☑昔からずっと服用している薬があるけど、今も必要なの
☑医師から、一生服用しないといけないと言われた薬があるが、、
☑家族の薬を飲んでもいいの
☑健康のためのサプリメントを飲みたいけど

おくすり相談の流れ

1 相談出来る事、出来ない事の説明
2 薬の簡単な講義
3 服用している薬の確認(おくすり手帳等をご持参下さい)
4 おくすり相談、アドバイス

おくすり相談を受けるとどうなるの

薬についての理解を深め、自分自身で服用している薬の必要を考えられるようになります。
※疾病治療中の方はあくまで医師の指示の範囲内です。

ReStartの職業紹介の特徴

ReStartの就労支援の特徴

POINT.1 一人一人にあった職業紹介

丁寧にヒアリングを行い、一人一人のスキルや、性格にあった企業様をご紹介させていただきます。

POINT.2 就職面接などのフォロー

就職面接を行うと言っても、依存症だったことをどのように面接官に話してよいか悩むこともあると思います。
そこで、面接の練習や当日、面接会場に同席することも可能です。

POINT.3 依存症者へ理解のある企業様のご紹介

当社は、受け入れてもらう企業様に対し、あらかじめ依存症に関する講義を行います。
企業側も、依存症についてしっかりと理解がありますので、安心して就労できます。

依存症を回復した方への職業紹介

依存症者への就労支援

薬物・アルコール・ギャンブル・スマホ・買い物などの依存症者やかつて依存症に苦しんでいた方に対し、社会復帰の大切なプロセスである就労支援を行っております。当社は、被支援者様それぞれの性格やスキルを把握し、より働きやすい企業様をご紹介いたします。また、当社がご紹介する企業様には、あらかじめ依存症についての講義や講演を行っており、依存症に理解を示しておられるため、被支援者様が安心して就労できます。

人材支援の流れ

STEP01

依存症回復者との面接

依存症を治療している施設にいき、面接を行い、どのような仕事をやりたいかヒアリングする。

STEP02

協力企業への依頼

就労支援にご協力いただける企業様を募らせていただきます。

STEP03

マッチング

依存症回復者のやりたい仕事と企業様の求める仕事があいましたら、マッチングとなり面接をしていただきます。

TEL 046-207-6222

お問い合わせ

普及啓発活動

講演活動

自分には、縁がないと思っている方も多い依存症ですが、誰でも簡単に陥ってしまいます。仕事中にスマホが気になってしまい、仕事に集中できない人は、スマホ依存症の恐れがあります。
本講演では、さまざまな依存症について理解を深めることができたり、かつて依存症だった人の実体験を聞くことで、依存症についてより身近に感じてもらえるのではないかと思います。講演をお聞きになった人が、依存症になることを防ぐことができれば幸いです。
過去に下記のような、講義を行ってまいりました。

  • 医療用麻薬適正使用の研修会
  • 薬物乱用防止教室
  • 依存症予防教室

詳細内容、費用はご相談ください。

お問い合わせ

求人を募集中の企業様、ご希望に沿った人材をご紹介しますので、ご連絡ください。

TEL 046-207-6222

お問い合わせ